キャバクラが楽しくて気が付いたら限度額まで借りた経験

仕事が忙しく全くレジャーも含め遊ぶ機会がなかった自分にとって会社の同僚に誘われたキャバクラが楽しくて、徐々に一人で遊ぶようになってきました。

収入の中で楽しく利用していたのですが、通いなれてくるとお気に入りも出てきて恋煩いの状態にもなってきました。一緒にいて楽しくすごく丁寧に扱ってくれるので毎週通うようになったところでアフターに同伴もするようになってしまいました。

キャバクラへ行く前まではきっちりと貯金もありましたが気が付くと貯金にも手を出しあっさりと貯金もなくなってしまいましたが、結局それでも遊びに行くのをやめられずに消費者金融への借金をする選択をしてしまいました。カード一枚であっさりとお金が手に入るという感覚で自分の銀行口座が一つ増えたような感覚でした。

支払いは一定間隔でしたのが毎月お金を借りるということを繰り返しているので一向に利用金額が減ることもなく利息だけを払い続けているという状態でした。若い美女に彼女のデートよりも良い扱いというのが何よりも楽しかったのですが結局借金は限度額の100万まで達してしまっところで我に返ることができました。

1年以上は借りて返すの繰り返しでしたが手元にはひと時の楽しみしか残っておらずじまいでした。1年かけてきっちりと返済し元のまじめな毎日を過ごしています。貯金を含めて1年で300万は使いましたが、遊んでこなかった分と美女に良い扱いをしてもらえたということで良い経験をしたということで自分を納得させています。単純にキャバクラは楽しかったで、今は無理のない範囲で月数回といった感覚で遊んでいます。

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